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うしじまいい肉プロデュース アイドル原石 宅コスレイヤー 土屋あさみ

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吉瀬美智子似の上司のパンティでオナニーした時の体験談

紫パンティ

上司と出張で地方の営業に行ったときのことだ

 

俺は運転手役も兼ねて行った

 

上司は「さおり」さんといって

 

40代前半で独身

 

容姿端麗で

 

芸能人の吉瀬美智子に似ている

 

とても若く見えるし

 

知性的で優しげな雰囲気だ

 

役員と付き合っているという噂もあったし

 

社内でのファンも多かった

 

彼女が上司と決まった当時は

 

飛び上がるくらい嬉しかったものだ

 

そんな彼女と

 

2泊の出張が決まったときは

 

仕事なのにワクワクが止まらなかった

 

出張先へは

 

俺の運転する社用車で移動し

 

地方の営業先を回っていたのだが

 

2日目はクライアントの都合により

 

俺と彼女は別々のクライアント先へ単独で行くことになった

 

1つ目のクライアント先で彼女を降ろし

 

その後自分は別のクライアント先へ向かい

 

営業終了後にまた彼女を拾いに戻ることになっていた

 

俺は社用車を移動させ

 

彼女を1つ目のクライアント先で降ろした

 

「じゃまた後でね!」

 

と、笑顔で降りていく様が

 

いつもながら輝いてみえた

 

俺の向かうクライアントの

 

約束時間までは1時間半程あった

 

距離もそう遠くはない

 

さて何をして時間を潰そうか

 

そう考えた時

 

俺はドキっとした・・

 

彼女の旅行カバンがトランクに入っていることを

 

思い出したのだ・・

 

(憧れのさおりさんの旅行カバンがトランクに・・)

 

(トランクに・・彼女の下着がある・・・)

 

(こんなチャンスは二度とないかもしれない・・)

 

俺は仕事中でありながら

 

もう吉瀬美智子似の上司の

 

下着のことしか考えられなくなっていた

 

俺はすぐに人通りが少ない場所に車を止め

 

はやる気持ちでトランクから彼女のバッグを取り出してきた

 

ドキドキと胸が高鳴り

 

息子が膨張してくるのを感じた

 

震える手で

 

彼女の黒のバッグを開け、中を探る。

 

(憧れの、さおりさんのパンティに悪戯ができる・・)

 

期待感に胸が膨らむ

 

そして

 

白にオレンジの模様の入ったポーチを見つけた

 

これに間違いない!

 

俺は息を殺しながらポーチを開けた・・

 

うぉぉぉ・・・!!

 

ポーチには2セットのパンティとブラジャーが入っていた

 

紫と紺色の上下のセットの下着だった

 

それは、さも働く大人の女性の下着という雰囲気だった

 

さおりさんは普段こんな下着を着けて

 

仕事をしているのか・・!

 

しかもだ

 

紫のセットはクシャっと詰められており

 

明らかに使用済みであることが察せられる

 

俺の興奮は最高潮に達した

 

紫のパンティを取り出し

 

その感触を楽しむ・・

 

サラサラとしてとても気持ちが良い・・

 

パンティを広げ

 

さおりさんのクロッチを確認する

 

裏地も紫のためか目立つほどではないが

 

うっすらとマンスジが見える

 

俺は助手席に屈み込むようにして

 

紫パンティの匂いを嗅いだ・・

 

うぅ・・臭い・・・

 

むわっと仰け反りたくなる臭さだった

 

あの綺麗なさおりさんでもこんな臭いがするんだ・・

 

顔を何度も近づけたり離したりしながら

 

さおりさんのオマンコの匂いを嗅ぐ

 

あぁ・・・

 

さおりさんのオマンコ臭いよぉぉ・・・

 

はぁはぁはぁ・・

 

俺はたまらなくなり

 

ズボンのチャックを開けた

 

紫パンティのクロッチに鼻を当てつつ

 

紺色のパンティを取り出し

 

息子へと被せる・・・

 

ああぁぁあぁぁぁ・・・・

 

気持ちいいい・・・・

 

仕事中に

 

吉瀬美智子似の上司のパンティの

 

おまんこの臭いを嗅ぎながらオナニーをしているのだ・・

 

背徳感が尋常ではない・・

 

しかしそれが快感を倍増させている・・

 

俺は紫のパンティを顔から離し

 

息子がクロッチに当たるように包みこすりつけた

 

ぐっ・・・

 

使用済みのパンティでこすりつける感覚は

 

尚更に堪らなく気持ちがいい・・

 

俺の息子が

 

さおりさんのおまんこに包まれてる・・・

 

職場でのさおりさんの姿が脳裏に浮かぶ・・

 

注意するときの仕草

 

褒めるとの仕草

 

考えている時の表情・・

 

全てのさおりさんが

 

俺を射精させるために動いている・・

 

俺は脳裏のさおりさんに呟く

 

「気持ち良い・・・」

 

そしてほどなく

 

快感が頂点に達した

 

ぐっ・・・

 

ぐぁ・・・・

 

さおりさん・・・

 

いぐっっ・・・

 

ドピュ、ドピュ!!

 

恍惚の表情を浮かべながら

 

俺はさおりさんのパンティに射精をした

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