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グラビア四天王たかしょーMUTEKI Debut 高橋しょう子

JKパンチラ挑発天国 3時間57分 12名スペシャル

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桐谷美鈴似の美人のパンティをパチンコ屋でゲットしてオナニーした時の体験談

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俺はパチンコが趣味で時々打ちにいくのだが

 

その日は調子が良く

 

夕方までに10万円ほど勝つことができた

 

精算を済ますために席を立ち

 

周りの様子を見ながら移動していると

 

目を奪われるほどの綺麗な女が打っていることに気付いた

 

年は20代前半だろうか

 

デニムのパンツに白っぽいTシャツを着ていて

 

透けるように白い肌

 

肩位まで伸びた髪を束ねていて

 

背筋がすっと伸び

 

その背筋からすらりと伸びたうなじが

 

芸術的なほどまでに美しい

 

モデルで例えるならば桐谷美玲に似ている

 

とにかく、こんな綺麗な女は見たことがないほどのレベルだ

 

俺は何度も近くを通っては

 

彼女の美しさにみとれていた

 

何度も彼女の様子を伺う中で

 

どうやら彼女は相当負けが込んでいるように見えた

 

それでも一発逆転を夢見て打ち続けている

 

そんな印象だった

 

そして彼女をみているだけでは

 

飽き足らない気持ちが芽生えてきた

 

こんな綺麗な女で快楽を得たい

 

そう思った

 

身体は売ってくれないだろうと思ったが

 

もしかしたらパンティなら売ってくれるかもしれない

 

パチンコで勝ったことが俺は強気にさせていた。

 

俺はドキドキしながら

 

(2万円で履いてる下着を売ってくれないか?)と

 

紙にメモをし、そして

 

彼女にそっと渡した

 

彼女は

 

俺の顔を一瞬睨んだが

 

少しの間の後、席をすっと立ち

 

軽く目を閉じながら頷いたように見えた

 

この行為だけでも

 

この美人と関われていることに幸せを感じた

 

俺は彼女をトイレ近くに誘導し

 

持っていた紙袋を渡した

 

「この袋にパンティだけでいいから」

 

それだけ言い紙袋を渡した。

 

彼女は受け取り

 

女子トイレへと消えていく

 

俺は緊張しながらも

 

この美人に感じた狂おしいほどの欲望が

 

現実のものになるかもしれないという

 

期待に打ち震えた。

 

彼女は俯きながら

 

そして紙袋を隠すように出てきた

 

俺は用意した2万を

 

その紙袋と交換するように手渡した

 

紙袋は確かにパンティが入っている位の重さを感じた。

 

彼女は俯いたまま2万を受け取り

 

去って行った

 

俺の下半身がむずむずと疼く

 

あの桐谷美玲似の

 

美人のパンティがこの紙袋の中に入っているのだ・・

 

俺はトイレの個室に駆け込んで

 

紙袋を開けた・・

 

紙袋のガサっとした音と共に

 

黄色い布地が姿を現す・・

 

き、黄色のおパンティ・・・

 

息子が一気に膨張を強める

 

あ、あの絶世の美女のおパンティは黄色・・

 

興奮が最高潮レベルに高まる

 

俺は家宝を扱うように

 

黄色のパンティを取り出し

 

まじまじと見つめた

 

彼女の脱ぎたてのパンティは

 

ビロードのように柔らかく

 

また汗を吸い込みしっとりと濡れているせいで

 

持っている手に程良く絡んでくるようだった

 

俺は誘い込まれるように

 

彼女のパンティに顔を埋めた

 

香ばしい汗の匂いと

 

女のいやらしい匂いが漂った

 

桐谷美玲似の

 

絶世の美女のオマンコの、に、におい・・

 

スーハー

 

スーハー

 

気が狂ってしまうかもしれないほどの興奮に包まれる

 

俺は興奮で震える手で

 

黄色いパンティを顔から離し

 

ズボンのチャックを開ける・・

 

真っ赤に膨張したペニスが飛び出してきた

 

そして

 

彼女のパンティをペニスにあてがった・・

 

うぉぉ・・

 

溶けるような快感・・

 

脱ぎたてでしっとり濡れている彼女のパンティは

 

ペニスにあてがい、ほんの少しこするだけで

 

飛びぬけるような快感が襲ってくるのだ

 

俺は手を止め

 

放心状態で天井を見上げた

 

ペニスは自ら快感を求め

 

ビクンビクンと動いている

 

もうその鼓動の摩擦だけで天国にいるような気持ちよさだ

 

俺はよだれを垂らしそうになりながら

 

より快感が強くなるように軽く擦る・・

 

ぐぐぐ・・・

 

ふぁ・・・

 

気持ち良すぎる・・

 

はぁはぁはぁ・・

 

これほどの快楽を2万円で買えるなんて安すぎる・・

 

そう思うほどの快楽だった

 

もうイコうと思えばいつでもイケる

 

そんな状態だった

 

しかし俺はぐっとこらえた

 

今なら彼女を見ながらイケるかもしれない

 

そう思い立ったのだ

 

パンティを自分の下着の中に入れ

 

ポケットからその位置を調整しながら

 

トイレを出て彼女を探した

 

彼女は元居た場所で打っていた

 

やはり目を見張るほど美しい・・

 

俺は背後からそっと忍び寄り

 

彼女の背後に立ち

 

腰を屈め彼女の髪が匂う距離まで顔を近づけた

 

彼女の美しいうなじが目の前にあり

 

髪からは彼女の芳しさと女の匂いが漂う

 

そして

 

俺はポケットに入れた手で

 

彼女の黄色いパンティをペニスにこすりつけた・・

 

ううっ・・

 

うぉぉぉ・・・

 

これ以上の極楽はない・・

 

という程の快楽で

 

頭は真っ白になった

 

もはや

 

彼女の髪の匂いと

 

彼女の黄色いパンティが

 

チンコにこすりつけられることによる

 

途方のない快感だけしか

 

この世に存在しないかのようだった

 

うぉぉ・・

 

もうだめだ・・・

 

ぐっっ・・・・

 

ドピュ!!!ドピュ!!!

 

俺はパンティを突き破り

 

彼女に精子がかかるほどの勢いで

 

射精をした。

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