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【限定共演】MOODYZファン感謝祭 バコバコバスツアー2015 優勝記念版

パンツ内大量射精痴漢 女子校生Ver.

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ベルボーイがマギー似の美女のパンティでオナニーした時の体験談

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俺はあるホテルでベルボーイをやっている

 

そこそこのランクのホテルのだ

 

ホテルのエントランス前で待機し

 

車やタクシーが到着すると

 

ドアを開け客をフロントまでエスコートし

 

チェックイン手続きの済んだ客の手荷物を持ち

 

客室まで案内していくのだ。

 

その日は

 

平日ということもあり

 

宿泊客の予約は少ないため

 

ベルボーイ達もゆったりモードで仕事をしていた

 

いつものように

 

エントランス前で待機していると

 

1台のタクシーが止まり

 

1人の女性が降りてきた

 

彼女は20代中盤位だろうか

 

その顔立ちはハーフのように見えて

 

芸能人のマギーによく似ていた

 

背が高くてスタイルがとても良い

 

薄い黒のストッキングに黒のミニスカートを履き

 

白いゆったりとしたTシャツを着ている

 

モデル顔負けの美しさだった

 

自分とは住む世界が違うのだろうなと思った。

 

内心ドキドキしながら

 

彼女を迎え入れた

 

彼女は黒の旅行バッグを持っていて

 

一見すると地味そうだが

 

よく見るとプラダのロゴが入っていた

 

俺はそんな彼女の旅行バッグを持ち

 

エントランスへと向かった

 

チェックインでの会話を聞くに

 

日本語が少しなまっている

 

やはりハーフなのだろうと思った

 

チェックインを済ました彼女を案内するため

 

旅行バッグを持ち部屋へと向かっている途中

 

エレベーターを降りたところで

 

彼所からこう言われた

 

「ちょっと、急ぎで行かないといけない用事があるので

 

荷物を部屋に運んでおいてください」と。

 

俺は了解し

 

部屋番号を再度伝えた

 

そして彼女は再びエレベーターに乗り降りていった

 

俺は部屋を開け

 

彼女のバッグを椅子へと置いたのだが

 

彼女のプラダのバッグには鍵が付いていない

 

ファスナーを開けるだけのシンプルなものだ

 

俺に魔が差した・・

 

あんなモデルのマギーのような美しい女性の

 

カバンの中を見てみたい・・

 

俺はちょっと見るだけのつもりで

 

彼女のプラダのバッグを開けた・・

 

ブランド物だろうと思われる服が見えて

 

香水の良い匂いがする・・

 

顔を近づけ

 

鼻一杯にその匂いを吸い込むと

 

息子がムクムクと起き上がってきた・・

 

いかん・・

 

そう思ったが

 

しかし俺の手は止められなかった

 

俺は欲望の向くところへ向かい

 

さらにバッグに手を突っ込み漁った

 

そう・・

 

俺は彼女のパンティを探したのだ・・

 

バッグに入っていた衣服や本を書き分けると

 

ブラやパンティが丁度入りそうなポーチを見つけた

 

これだ・・!

 

俺は逸る気持ちでポーチを開けた・・

 

あった・・!

 

彼女の・・パンティだ・・・!

 

それはシルク製の黒いパンティだった

 

無造作に入れられており

 

使用済みだと思われた・・

 

これが、あの美しい女性のパンティ・・・

 

俺の息子はフルボッキしていた

 

もう俺は躊躇することもなく

 

彼女の黒パンティを取り出した

 

シルクの滑らかな肌心地が

 

なんとも気持ちがいい

 

クロッチを広げて確認すると

 

黒地が故に白いオリモノの後がクッキリ付いている

 

俺は飛びつくように

 

鼻を近づけ臭いを嗅いだ・・

 

うぉぉ・・!

 

ツーンとした臭いが息子を直撃する

 

たまらん・・!

 

俺は急いでズボンのチャックを降ろした

 

そして膨張しきった息子に

 

黒いパンティ被せてやる・・

 

おぉぉ・・・

 

やべぇ・・・・

 

気持ちがいい・・

 

マギー似の美人の

 

シルクの黒パンティ

 

しかも使用済みだ

 

一品中の一品である

 

息子が溶けてしまうかと思われるほど

 

気持ちがいい

 

俺は彼女の姿を思い出し

 

夢中でその黒パンティを息子にこすりつける

 

あぁ・・・

 

たまらん・・

 

我慢汁が黒パンティに付きはじめている

 

俺は再度

 

黒パンティを鼻に当て

 

息子をこする・・

 

彼女のオマンコの臭いが

 

俺の息子を刺激しまくり

 

息子が更に反り返る・・

 

スーハー

 

スーハー

 

これ以上は有り得ないと思われるほどの

 

興奮物質が脳内を駆け巡った。

 

もうだめだ・・!

 

俺はクロッチに息子をあてがい

 

黒パンティに導かれるように

 

息子をこすりつけると

 

天を突くような快感に包まれた・・

 

ぐおおおお

 

い、いぐっっ・・・!

 

ドピュ・・・!

 

ドピュ・・!

鋭い快感と共に

黒パンティのクロッチに射精した。

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