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つぼみデビュー10周年 144作品コンプリートBEST 24時間

ハイスクール角オナニー 5

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ビジネスホテルのランドリーコーナーのパンティでオナニーした時の体験談(美人OL)

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これは1ヶ月ほどの出張ため

 

地方のビジネスホテルに泊まっていた時の話だ

 

俺は新しい業務に就くための研修として

 

その現場に赴いていた。

 

慣れない業務であったこととと

 

研修担当者の大柄な態度にストレスを感じていた。

 

そんなある日のこと

 

俺は1週間分の衣類の洗濯をするため

 

ホテル備え付けのランドリーコーナーへ行った

 

ランドリーコーナーと言っても

 

洗濯機と乾燥機が3台づつあるだけの質素なものだ

 

ランドリーコーナーには誰もおらず

 

俺は黙々と洗濯機に衣類を入れていた。

 

すると

 

忙しそうな様子で1人の女性が入ってきた

 

彼女は20代中盤といったところで

 

セミロング位の長さの髪を束ね

 

スウェットのパンツに薄手の部屋着を着ていた。

 

髪はしっとりと濡れており

 

どこかの会社の受付でも担当していそうな

 

思わずハッと振り返るような美人だった

 

彼女は持っていた袋から衣類を取り出し

 

ささっと洗濯機に入れてスタートボタンを押して

 

忙しそうに去っていった。

 

その瞬間   俺の欲望が目を覚ました

 

もうほとんど反射のように

 

彼女の洗濯機を開けていた

 

そして衣類を掻き分け

 

目的の物を探した。。

 

もしかしたら彼女のパンティがあるかもしれない・・

 

あってくれ・・と祈るような気持ちと

 

もし見つかったら・・という恐怖から

 

自分を制止させようとする気持ちの両方があったが

 

身体は必死に彼女のパンティーを探していた

 

洗濯機からは水が出始めていた

 

濡れてしまう前に見つけたい

 

そんな思いもあった

 

そして

 

シャツなどを掻き分け洗濯物をばらしてやると

 

それは姿を現した・・

 

薄ピンク色のパンティだ・・

 

下着は他にも数日分あったように見えたが

 

俺は最初に見えたピンク色のパンティだけ取り出し

 

ポケットにねじ込むと

 

近くのトイレに駆け込んで鍵を閉めた

 

取り返しのつかないことをしてしまったという

 

恐ろしさを感じたが

 

それ以上に

 

あの美人のパンティを手にしていることに興奮した

 

パンティは薄ピンクで前に小さいリボンが付いており

 

直前まで履いていたのでは思えるほど

 

しっとりと濡れていた

 

いや、彼女の髪がしっとり濡れていたことを考えると

 

ついさっきまで履いていたに違いない。

 

持っているだけで既に気持ちがいいのだ。。

 

俺はパンティを顔に当てた

 

自分の生活には一切ない

 

香水のような女の香りがする・・

 

俺はたまらんと

 

彼女の恥部に当たる部分を広げた

 

黄色いシミが広がっていた・・

 

あんな綺麗な子なのに・・

 

俺は更に興奮して

 

彼女の恥部が当たる部分に

 

鼻を押し当てた

 

むわっとした熱気のような

 

湿気た匂いが広がる

 

あ、あの美人のおまんこの、ニ、ニオイ・・

 

より一層強く息子が伸び上がる

 

時間は沢山あるわけではなかった

 

俺は急いでズボンとパンツを降ろした。

 

息子が伸び上がるように飛び出してくる

 

そして薄ピンクのパンティのお尻部分を

 

息子にかぶせた・・

 

はぁぁぁ・・

 

き、きもちいぃ・・・

 

柔らかい美人のお尻部分のパンティが

 

俺の息子をやさしく包んでいる

 

溶けそうなくらいの気持ちよさ・・

 

あぁぁ、美人さんのお尻パンティ気持ちいいよぉぉ・・・

 

思わず声が出そうなくらいだった

 

俺はひとしきりお尻パンティを楽しむと

 

クロッチを広げて息子の先端が当たるように

 

クロッチで息子を包んでこすりつけた

 

うぅぅぅ・・・

 

ぎもぢがいいいぃぃ

 

パンティはまだ彼女の汗などでしっとり濡れている

 

そのクロッチに俺の息子が包まれている・・

 

気が狂いそうなほどの興奮と快感・・

 

脳裏にランドリーコーナーで見た

 

彼女の姿が思い浮かばれる・・

 

あんな美人のオマンコと俺のチンコが

 

パンティ越しにSEXしてるよぉぉぉ

 

もう何も考えることはできなかった

 

ひたすらパンティを息子に擦り付ける

 

う゛ぅぅぅ・・

 

いぐぅ・・・・

 

そして

 

俺は欲望の全てを彼女のクロッチへと解き放った

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