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新人 プレステージ専属デビュー 凰かなめ

パンティー窃盗団

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松下奈緒似のお母さんのパンティでオナニーした時の体験談

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僕が小学5年の時

 

仲の良い友達達とT君の家に遊びに行ったときのことだ

 

T君の家にはよく皆で集まりTVゲームすることが多かった

 

その日は3時近くになると

 

T君のお母さんがおやつを運んできてくれて

 

「お母さん、お買い物に行ってくるから留守をお願いね」

 

と優しそうな笑顔で言い部屋を出て行った。

 

T君のお母さんは

 

当時30代前半位だったが、とても若く見えて

 

芸能人で例えると松下奈緒のような雰囲気で綺麗な人だった

 

僕は小学生ながらに恋心を抱いていた

 

僕達はいつものようにゲームに夢中になっていたが

 

ある時、トイレに行きたくなり

 

1階にあるトレイに向かった

 

廊下の途中にはリビングへ繋がるドアがあり

 

そしてそのドアが半開きになっていた

 

自分はそれとなく中と伺うと

 

リビングの日当たりの良さそうな場所に

 

洗濯物が干してあるのが見えた。

 

そしてその中に女性の下着のようなものが

 

干されていることに気付いた。

 

(あ、あれはT君のお母さんの下着だ・・)

 

遠目にも、それが女性の下着であるとすぐに分かった

 

僕は幼いながらも

 

T君のお母さんの下着に性的な興味を抱いた

 

僕はそっとドアをすり抜けて

 

洗濯物の下着へと近づいた

 

沢山の洗濯ばさみが付いているハンガーに

 

色とりどりの下着が吊るされて干されている

 

(あの綺麗なお母さんはこんな下着を身に着けているんだ)

 

そう思うと異様な興奮を覚えた

 

僕は薄グリーンの下着を手に取り

 

その肌触りを楽しんだ

 

(T君のお母さんのパンツに触っているんだ・・)

 

僕は興奮し、そして下半身が窮屈になっているのを感じた

 

チンコが勃起して立ち上がろうとしているのを

 

半ズボンが引っかかり圧迫していた

 

僕は半ズボンのチャックを開けた

 

チンコが勢いよく飛び出してきた

 

僕は洗濯ばさみから薄グリーンのパンツを外し

 

そして本能に導かれるように   薄グリーンのパンツをチンコに被せた

 

はぁはぁ・・

 

なんともいえない気持ちよさに包まれた・・

 

(憧れのT君のお母さんのパンツがチンコを包んでくれている・・)

 

僕は快感に導かれるまま

 

T君のお母さんのパンツをチンコにこすりつけた

 

更に強い快感がチンコから伝わってくる

 

き、きもち良い・・

 

やめられない・・・

 

薄グリーンのパンツが与えてくれる快感が

 

まるでT君のお母さんの優しさの象徴であるかのように感じられた

 

僕は押し寄せる快感の終着点も分からないまま

 

快感のおもむくままにT君のお母さんのパンツでしごきあげた

 

快感は更に強くなり

 

愛すべきとでもいうべきT君のお母さんのパンツで

 

より一層強くチンコを強くしごいた

 

はあぁぁぁ

 

ああぁぁ

 

ぁぁぁ

 

気持ちいいよぉぉぉ

 

言葉にならないほどの快感に包まれ

 

チンコから何かが出そうな感じがした

 

床を汚してしまうかもしれない

 

そう思ったが、この快楽を止めることもできなかった

 

あぁ・・

 

でるっ・・!!

 

経験したことのない快感と共に白い液体が飛び散る

 

ぐっっ・・

 

あぁ・・

 

僕の人生初めての射精だった

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